大阪市で訪問リハビリを自費で行うブリッジ

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大阪市で訪問リハビリを自費で行うブリッジ

2019/12/10

ブリッジは大阪府全域・兵庫県東部のエリアで自費の訪問リハビリテーション事業を展開しており、大阪市でも多くのご自宅や施設などに訪問を行なっています。

 

ご自宅はもちろん、住宅型有料老人ホームやサービス付き高齢者向け住宅(サ高住)、特定施設と呼ばれる介護付き有料老人ホーム、グループホーム、特別養護老人ホーム(介護老人福祉施設)など様々な施設にも訪問が可能です。

 

「介護保険の点数がいっぱいでリハビリができない」、「介護保険を使ってのリハビリができない施設に入居している」、「寝たきりになりたくない」などのお困りごとはないでしょうか?

 

ブリッジの療法士は理学療法士(PT)、言語聴覚士(ST)が多数在籍しています。
起き上がる、座る、立ち上がる歩くなどといった基本的動作から更衣動作やトイレ動作、入浴動作、そして言語聴覚士による嚥下訓練や失語症・構音訓練も行うことができます。

 

昨今のニュースで言われている「フレイル」予防にもリハビリでの運動は重要になります。

 

フレイルは、厚生労働省によると「加齢とともに心身の活力(運動機能や認知機能等)が低下し、複数の慢性疾患の併存などの影響もあり、生活機能が障害され、心身の脆弱性が出現した状態であるが、一方で適切な介入・支援により、生活機能の維持向上が可能な状態像」とされています。
これは健康な状態と日常生活でサポートが必要な介護状態の中間を意味します。
多くの方は、フレイルを経て要介護状態へ進むと考えられていますが、高齢者においては特にフレイルが発症しやすいことがわかっています。

 

フレイルの状態になっていると風邪をこじらせて肺炎を発症したり、転倒しやすくなり打撲や骨折をする可能性が高くなります。

 

現在、ある程度お一人で動けている方でも、筋力低下予防や歩行の安定性向上、転倒予防のために早くからリハビリテーションを行うのも大事になります。

 

大阪市以外でも、

堺市、豊中市、吹田市、高槻市、茨木市、枚方市、和泉市、高石市、大阪狭山市、富田林市、河内長野市、羽曳野市、松原市、藤井寺市、八尾市、東大阪市、泉大津市、岸和田市、貝塚市、泉佐野市、泉南市、尼崎市、伊丹市、西宮市

などに訪問を行なっていますので、遠方の方もご相談ください。

 

個別の訪問リハビリの他にも、施設に訪問を行い多人数でリハビリを行う「グループリハビリテーション」も行なっております。
施設関係者様からのお問い合わせもお待ちしております。

 

リハビリ内容の詳細やサービス開始までの流れなど、どのようなことでも構いません。
ブリッジが行うリハビリのサービスにご関心のある方は、お気軽にお問い合わせを下さい。

電話でのお問い合わせ、ご依頼もお待ちしております。