大阪市で自費リハビリを事業展開するブリッジ

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大阪市で自費リハビリ(自費の訪問リハビリ)を事業展開するブリッジ

2020/02/13

ブリッジは大阪市にて自費リハビリ(自費の訪問リハビリ)を事業展開しております。

 

ブリッジの自費リハビリの特徴は、訪問型の自費リハビリであることです。

 

理学療法士(PT)や言語聴覚士(ST)が、ご自宅や施設へ訪問を行い、リハビリテーションを行います。
脳梗塞センターなどの自費リハビリの施設に通わなくてもリハビリを実施することができます

 

ご利用者様の日常生活の場でリハビリを行うことにより、より具体的に、そして効果的な生活動作(自室や自宅内の歩行ベッドからトイレまでの移動の練習自宅の階段昇降玄関の上がりかまちの昇降動作など)の練習を行うことができます。

 

ブリッジには病院や訪問でのリハビリ経験が豊富な療法士(理学療法士:PT、言語聴覚士:ST)が多数在籍しております。
お一人おひとりの目標や身体状況に合わせてリハビリのプログラムを組み、改善を目的に実施していきます。

 

よくあるご質問なのですが、医師からリハビリ(運動)を禁止されている場合以外であれば、どのようなご病気(疾患)や障害をおもちでも対応が可能です。
[脳梗塞や脳出血などの脳卒中の後遺症をおもちの方、骨折の手術後、心不全などの循環器、COPDなどの呼吸器疾患、認知症など]

 

ブリッジの自費リハビリ(自費の訪問リハビリ)を開始して3ヶ月が立つご利用者様(男性)は、手すりを支持して歩行ができるようになられています。
もともとは寝たきりであった方です。

 

歩行が徐々にしっかりとできるようになられるにつれ、立ち上がり動作やベッドと車いす間の移乗動作も介助量の軽減がみられました。

 

ベッドと車いす間の移乗動作の介助量が軽減することで、ご利用者様自身で足を踏ん張ることが普段の生活動作(施設スタッフさんの介助にて)から行えるようになったので、より足の筋力が向上していくという良循環が生まれています。

 

家族様からも「顔色が良くなり、以前よりも良く話をしてくれるようになった」と嬉しいお言葉をいただいています。
リハビリにはこのような良い効果もみられます。

 

リハビリのメニューはご利用者様の身体機能や日常生活動作が改善とともに、それに合わせて新しく組み直して行います。

 

ブリッジの自費リハビリは初回のみ無料の体験(30分程度)を実施しております。

 

訪問地域は大阪市以外にも、大阪府全域・兵庫県東部のエリアに訪問をしております。

 

訪問ができる施設も介護付き有料老人ホーム、住宅型有料老人ホーム、サービス付き高齢者向け住宅(サ高住)、特別養護老人ホーム(介護老人福祉施設)、ケアハウスなど、さまざまな施設への訪問が可能です。
もちろんご自宅への訪問もおこなっております。

 

ご利用の流れや詳細など、ブリッジのリハビリサービスについてどのようなことでもお気軽にお問い合わせください。

 

電話でのお問い合わせ、ご依頼もお待ちしております。