大阪市で下肢の筋力をつける自費の訪問リハビリ

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大阪市の自費による訪問リハビリ(自費リハビリ)で下肢の筋力をつける

2019/11/11

ブリッジでは大阪市で下肢(足)の筋力をつける自費の訪問リハビリのご依頼を多くいただいています。

 


下肢筋力が低下していると、立ち上がりや移乗動作(ベッドと車椅子間)が行いにくくなり、歩行も不安定になります。

 

ある施設様では、入居者様の移乗動作にスライディングボードを使用されていますが、臀部に褥瘡がありスライディングボードを使用した移乗動作時に痛みがみられます。
立ち上がって車椅子やベッドに移乗することができれば、本人様は楽ですし、下肢の筋力もついて一石二鳥になります。

 

現在は施設様とリハビリの目標を共有して、自費のリハビリを頑張られておられます。

 

リハビリ内容は筋力増強訓練や立ち上がり訓練、移乗動作(ベッドと車椅子間)訓練を中心に実施しており、関節が硬くならないように関節可動域訓練も行なっています。

 

ブリッジが行う訪問リハビリは自費(保険外)のリハビリです。
自費(保険外)なので介護保険の制度(1週間に最大120分:1日で最大60分まで)に縛られず、その方にとって必要分だけリハビリを受けられます。
介護保険のリハビリとの併用も可能です。

 

どのような形態の施設様にも訪問が可能で、介護保険のリハビリが入れない介護付き有料老人ホームやグループホーム、特別養護老人ホームに多くのご利用者様がいらっしゃいます。
もちろんご自宅や住宅型有料老人ホームなどにも訪問しています。

 

ブリッジの自費訪問リハビリテーションにご関心のある方は、お気軽にお問い合わせください。

 

 

 

 

電話でのお問い合わせやご依頼もお待ちしております。